Fortigate

はじめに このエントリでは、Active/Passive な FortiGate を Azure 上に構築する手順と、切り替えたときの挙動を説明します。 参考ドキュメント https://aimless.jp/blog/archives/2019-03-21-public-cloud-and-nva/ https://docs.fortinet.com/vm/azure/fortigate/6.2/azure-cookbook/6.2.0/632940/single-fortigate-vm-deployment https://docs.fortinet.com/vm/azure/fortigate/6.2/azure-cookbook/6.2.0/227656/deploying-and-configuring-active-passive-ha-between-multiple-zones 構
Introduction By e-mail, I recieved the question about how to update the FortiGate’s policy by rest api. So I write this content. If you don’t know a token and a cookie to access FortiGate by rest api, Please confirm the following content (Japanese only). FortiGateをREST APIで管理する Our environment is FortiGate
BGP対応のAzure VPN GatewayをPowerShellでデプロイするで作成したBGP対応のVPN GatewayをFortiGateと接
背景 FortiOSがREST APIに対応していることに気が付いたので試してみました。 参考:FortiOS REST API ドキュメントやフォーラムを見る限
イマイチ使いどころが見つけられないAWS上のUTM製品について、オンデマンド版(ライセンスこみで使えるAMI)の費用を比較しました。 なお、A
AWSにFortiGateをデプロイしてみた(ネットワーク設定編)の続きです。AWS上に設置したFortiGateでNATとFWポリシーを試
AWS上にデプロイしたForiGate-VMは、デフォルトではログが出力されなかったので、ログを出力するために必要な作業をメモします。 初期状
いつの日か、AWS上の通信ログを取りたくなる日が来るだろうということで、使い慣れているFortiGateのVM版をAWS上にデプロイしてみま
はじめに ShellShockに関して、私の業務と関わりのあるネットワーク機器ベンダのSecurity Advisoryが揃ってきたので、現時点
UTM製品は、SSLによって暗号化されている通信の中身を見てUTM処理を行うものがあります。イマイチ振る舞いが分からなかったので、いろいろと