2020年の振り返り
2020年の振り返りエントリです。1年ぶり4度目のようです。 2019年の振り返り 2018年の振り返り 2017年の振り返り ブログ ブログを26本書きました。Azure Stack Hub のアップデートのリリース頻度が毎月から年数回に変わったこともあり、昨年と比べるとアウトプットの量は減りました。英語の勉強もかねて、「このネタが気になる日本人いるか・・?」という感じの Azure Stack Hub のディープなネタを英語で公開することにも挑戦しました。 ...
2020年の振り返りエントリです。1年ぶり4度目のようです。 2019年の振り返り 2018年の振り返り 2017年の振り返り ブログ ブログを26本書きました。Azure Stack Hub のアップデートのリリース頻度が毎月から年数回に変わったこともあり、昨年と比べるとアウトプットの量は減りました。英語の勉強もかねて、「このネタが気になる日本人いるか・・?」という感じの Azure Stack Hub のディープなネタを英語で公開することにも挑戦しました。 ...
はじめに 2019年を振り返ります。 サマリ ブログを58本書きました。Azure Stack Hub が38本、Azure が20本でした。 コミュニティのイベントに3回登壇しました。hccjp で2回、Interact2018で1回でした。 Azure Stack Hub Operator として社外で認知されました(と信じたい) Microsoft MVP を受賞しました 軽く転職活動してみた ブログ 2019年には58本の記事を書きました。Azure Stack Hub が38本、Azure が20本です。主なネタが記事の作成に時間のかかる「実際にやってみた」系なので、月に4本から5本のペースでアウトプットした自分を自分で褒めてあげたいと思います。なお、Azure Stack Hub の記事を量産できたのは、Azure Stack Development kit が動作する NUC を貸してくれた @syuheiuda のおかげです。昨年と同様、改めて感謝申し上げます。 ...
はじめに 2018年を振り返ります。テレビを見ながら振り返った結果、2019年になってしまいました。 サマリ 業務 Azure と Azure Stack を頑張った AWS をピンポイントで少々 プライベート ブログを38本書いた。Azure が18本、Azure Stack が20本 38本のブログ以外に、1人で Azure Stack Advent Calandar を完走した Azure Stack Operator としての社外での認知度が高まった MVP に自己推薦して落ちた 転職を意識し始めた 業務 Azure Azure チーム所属になったこともあって、業務は Azure と Azure Stack 一色でした。Azure では、従来のような IaaS 案件ばかりでなく、「 Azure の PaaS を使って Geo 冗長されたアプリを作ろう案件」の Azure インフラ担当になれたことで、パブリッククラウドエンジニアとしての横幅が広がりました。やはり PaaS は良い。今までは知識として知っていた「フロントエンドは Web Apps を複数リージョンに立てて Traffic Manager で負荷分散、バックエンドは SQL Database のGeo Replication」という鉄板構成を実際に案件で構築したことで、今までにない経験値を得られました。 ...
2017年の振り返りエントリです。2017年をだらだらと振り返りながらエントリを書いていたら、2018年になってしまいました。今年もよろしくお願いします。 ...
What AirInterop2017の非公式ホームページで使ったAI「ろっぷん」の説明 Azure Bot Serviceの説明 Azure Custom Vision APIの利用例 Why 趣味でAirInterop.jpの非公式ホームページを作っています。非公式ホームページは、そのときの自分が興味を持っていることに挑戦する場です。 ...
背景 ネットワーク機器のトラフィックログをログ管理SaaSで集計・分析・可視化したい。この課題に対するこれまでのアプローチは次のとおりでした。 syslogサーバを構築する NW機器にsyslogの設定を追加する syslogサーバにログ管理SaaSのエージェントをインストールする ログ管理SaaSでログを集計・分析・可視化する しかし、私はトラフィックログを集計・分析・可視化したいのであってsyslogサーバの運用やエージェントのインストールをやりたいわけではありません。この課題を解決するために、ネットワーク機器のsyslogを直接受信できるログ管理SaaSに探しました。そして見つかったSaaSがLogentriesです。 ...
新人の週報レビューとtextlintのルール作りのために、わかりやすい日本語の書き方を調べました。その中からこれはよいと思ったルールをアンチパターンとしてまとめました。 ...
背景 時代はHTTPSだということで、GitHub Pagesで公開している本ブログをHTTPS化しました。 実践 ホスティング先の選定 GitHub Pages+CloudFlareではなく、Netlifyを使うことにしました。 ...
背景 仕事でドキュメントを作る際に、OSSの「asciidoctor」にお世話になっています。特に、asciidocからPDFを生成するasciidoctor/asciidoctor-pdfを重宝しています。フォーマットがasciidocであっても、アウトプットがいい感じのPDFになっていれば、誰も何も言いません(参考:asciidocをPDFに変換してみた(asciidoctor-pdf))。 お世話になっているからにはプルリクを送ることで開発に貢献したいのですが、Ruby力が足りないため、気が付いた不具合をissueにすることしかできません。使うだけは心が痛みます。 ...
挑戦できない人 職場のエンジニア(2年目とオペレータ上がり)と雑談した際に気付いたことがあります。どちらも挑戦できない人でした。具体的な特徴は以下の通りです。 ...
このブログは、Markdownでエントリーを書いてGithubにPushすると、CircleCIが検知してHugoでビルドし、Github Pagesに公開するという仕組みになっています。 ...